平成30年7月豪雨災害支援街頭募金活動を行いました。 | 国民民主党大阪府連 | 「対決」よりも「解決」

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平成30年7月豪雨災害支援街頭募金活動を行いました。

平成30年7月豪雨災害支援街頭募金活動を行いました。

2018.7.13

6月18日発災の大阪府北部地震並びに、7月6日~8日の「平成30年7月豪雨災害」のためにお亡くなりになった方々のご冥福をお祈りいたしますとともに、被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げます。

国民民主党大阪府連事務局と第11区総支部(総支部長 平野博文衆議院議員 )合同で、「平成30年7月豪雨」被災者支援募金を京阪枚方市駅を利用している皆さまに、呼びかけたところ、多くの皆さまにご協力いただきました。

皆さまからお預かりした募金は、党本部を通じて、全額を日本赤十字社にお渡しさせていただきます。

 

このような状況のもとでも安倍政権は、党利党略、お手盛りの参院定数6増法案や、多くの国民がギャンブル依存症対策への不安や、そもそも法案成立の必要性を感じていないカジノ法案について、熟議を避けスケジュールありきの国会運営を続けています。このような法案通過よりも、最優先すべきは、被災地における人命救助や行方不明者の捜索、ライフラインの復旧です。

 

国民民主党は、一日も早い復旧復興に向け、国民の皆さまとともに、引き続き支援活動に取り組みます。